網屋 HOME > 製品 > サーバアクセスログ監査 ALog ConVerter > for Linux 仕様・価格
| OS : | Red Hat Enterprise Linux 4~6 MIRACLE LINUX V4.0、5.0 CentOS 5 ※ファイルアクセスログ取得はRHEL6のみの対応です。 |
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- 対象サーバからALogサーバまで、転送速度が128Kbps以下のネットワークを使用しないこと(1Mbps以上推奨)
| CPU : | デュアルコア 1GB以上 (クアッドコア 2GB以上を推奨) |
|---|---|
| メモリー : | 2GB以上 (4GB以上を推奨) |
| HDD : | 60GB以上の空き容量 ※別途検索システムで利用するDBのデータ保存容量を加算して下さい。 |
| OS : | Windows 2000 Server/Advanced Server (x86) Windows Server 2003 Standard/Enterprise/Datacenter Edition (x86, x64) Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise/Datacenter Edition (x86, x64) Windows Server 2008 Standard/Enterprise/Datacenter Edition (x86, x64) Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise/Datacenter Edition (x64) ※各OSともに日本語版のみ対応 |
| ソフトウェア : | .NET Framework 2.0~3.5以降 |
| ソフトウェア : 検索システム使用時 |
Microsoft SQL Server 2000 Workgroup/Standard/Enterprise (x86, x64) Microsoft SQL Server 2005 Workgroup/Standard/Enterprise (x86, x64) Microsoft SQL Server 2008 Workgroup/Standard/Enterprise (x86, x64) Microsoft SQL Server 2008 R2 Workgroup/Standard/Enterprise (x86, x64) Internet Explorer 6.0以降 Adobe Flash Player |
| ALogサーバの推奨 ハードディスク構成 |
C:\ 20~30GB (OS領域) D:\ 60~200GB以上 (ALog+データ保存領域) |
>> マネージャ用サーバのHDDのサイジングについてはこちら
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| 製品名 | 数量 | 型番 | ライセンス | 型番 | 年間保守 |
|---|---|---|---|---|---|
| ALog ConVerter for Linux | 5 Linux Server | AL-Lnx-S5 | \980,000 | M-AL-Lnx-S5 | \176,400 |
| 10 Linux Server | AL-Lnx-S10 | \1,500,000 | M-AL-Lnx-S10 | \270,000 | |
| 20 Linux Server | AL-Lnx-S20 | \2,400,000 | M-AL-Lnx-S20 | \432,000 | |
| 30 Linux Server | AL-Lnx-S30 | \3,180,000 | M-AL-Lnx-S30 | \572,400 | |
| 50 Linux Server | AL-Lnx-S50 | \4,250,000 | M-AL-Lnx-S50 | \765,000 | |
| 100 Linux Server | AL-Lnx-S100 | \6,000,000 | M-AL-Lnx-S100 | \1,080,000 | |
| 200 Linux Server | AL-Lnx-S200 | \9,200,000 | M-AL-Lnx-S200 | \1,656,000 |
- ライセンスの考え方は、for Windowsと同様です。
- ALogサーバ(Windows Server)の構築が別途必要です。
- 保守は初年度必須でご加入下さい。次年度以降の保守金額も同額となります。
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年間保守契約には以下のものが含まれます。初年度保守は必須でご加入下さい。
■保守期間
開始日: 網屋が納品物を発送した翌日から
終了日: 納品した翌月から12ヶ月
(例:網屋発送日が2009年6月15日の場合 保守期間=2009年6月16日~2010年6月30日まで)
■保守内容
◆ 製品の更新情報の通知
◆ オンラインサポートサイトの利用
◆ 新しくリリースされたソフトウェア・コードの無償提供
◆ 新しいパッチ版ソフトウェア・コードの無償提供
◆ 技術アドバイスの提供 (メール・電話によって回答。年末年始を除く平日の9時~17時)
※ソフトウェア保守には、オンサイトのサービスは含まれません。
トラブルが生じた場合は、メールや電話による問い合わせに対してアドバイスを提供しますが、現場での設定変更や再インストール作業は保守料金には含まれませんのでご了承ください。
■保守契約留意事項
- 保守契約内容については、『サポート確認書』に記載されていますので、そちらをご参照下さい。
- 初年度の保守は必須でご加入下さい。
- 次年度以降も継続してサポート契約をして頂くことをお勧めします。
(対象側のOSバージョンUPに伴い、ALog ConVerterのログ解析プログラムも適宜対応しています。
保守を失効されますと、最新のログ解析プログラムを利用できなくなり、アクセスログの正確性を保つ事ができなくなります) - 保守契約は通常、年間保守となります。月額購入はできません。
- 保守契約を自動更新される場合は、別途捺印を必要とする保守契約書の締結が必要です。
- 追加ライセンス購入時に、保守の期日を初回購入時期と合わせることが可能です。
(但し、12ヶ月以上の保守契約を御願い致します。)





