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活用例 | サーバアクセスログ監査 ALog ConVerter

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サーバアクセスログ監査 ALog ConVerter
サーバアクセスログ監査 ALog ConVerter

ALogがあれば大丈夫!

アクセスログの記録保管は必須!

事件A:顧客情報が漏えいした!

通販会社が持つ顧客情報が漏えいした。
社内で顧客情報にアクセスできる人間は全員信頼している。。
一体誰が!?

ALog ConVerterで!

顧客情報のデータベースやエクセルファイルにアクセスした履歴をALogで調べたところ、システムを担当する契約社員のアクセス履歴を発見!!
本人と面談したところ、あっさり自白。盗んだ顧客情報を名簿業者に売っていた。もしログの履歴がなければ、永久に犯人特定ができなかったことになる。原因究明は、ログの記録以外に方法はない。

ALog ConVerterで!

ファイルを削除した犯人を特定!

事件B:ある役所で職員名簿が紛失した!

ある公共市役所で職員名簿ファイルが紛失した!
ファイルはバックアップで戻せたが、一体誰の仕業なのか?!

ALog ConVerterで!

ALogで検索したところ、顧客サポート担当が自分のPCにファイルを移動させていたことがわかった。誰が消したかはバックアップソフトでもわからない。
個人情報保護法は、個人を記載した重要情報の管理徹底を定めている。適切なファイルの管理と操作の記録は当法の必須対策にもなっている。
ALogはファイル名が不明瞭でも、あいまい検索が可能なのですぐに探せる!

ALog ConVerterで!

権限のないユーザーのアクセス失敗履歴も!

事件C:機密情報が常に漏れている!?

最近、機密情報がやたらと外に漏れている。。
今回も役員以外には知られるはずのない情報が、外部に漏れて株価に大きく影響した。なぜだ!?

ALog ConVerterで!

役員フォルダへの全アクセス履歴をALogで定期レポート化して不審アクセスを見張った。すると、なんと監査役が土日に出社し、役員フォルダにアクセスしていることが分かった。
更に、彼の一ヶ月間の全アクセス履歴を集計すると、権限のないフォルダへのアクセスチャレンジが頻繁に行われていた。
ALogではアクセス権のないフォルダへのアクセス失敗履歴も取れるので、不審な行動実態を掌握することができた。

ALog ConVerterで!

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