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ネットワークセキュリティ製品

サーバー負荷分散装置 / マルチホーミング装置 PIOLINK製品

サーバー負荷分散装置 / マルチホーミング装置 PIOLINK製品 サーバー負荷分散装置 / マルチホーミング装置 PIOLINK製品

TOPICS

2009/07/27
新製品 PAS 3516/PAS 3516-SSLの取扱を開始
2006/06/30
PAS 3008/3016/4009/4509の販売を終了しました

PIOLINK製品:サーバー負荷分散装置とは

スイッチベースの高性能・低価格 サーバー負荷分散装置

サーバー負荷分散とは、

ショッピングサイトや広告宣伝のサイトなど、大規模なWebサイトを構築する際に、同じ内容をインストールした複数の小型サーバーをひとまとめにし、あたかも1台の大規模サーバーのようにみせかけるものです。ユーザからのトラフィックは、負荷分散装置により、各サーバーに分散されます。

メリット1:スループットの向上

負荷分散装置配下にサーバーを追加していくことで、1台のサーバーあたりのトランザクション量(負荷)を減らすことができ、結果として、スループットが向上します。

メリット2:冗長性

並列されているサーバの1台が万が一故障した際にも不可分散装置にてトラフィックを自動的に他のサーバへ割り振るので、ユーザ側はサーバ故障などを意識せずにアクセスを継続することが可能になります。

サーバー負荷分散装置 PAS 5000/8000

サーバー負荷分散装置 PAS 1700/3500

マルチホーミング装置とは

最大7本のインターネット回線を並列に利用し、
あたかも、1本の太い専用線のようにして利用します。

回線

複数のインターネット回線を並列に利用し、あたかも1本の太い回線のようにみせます。
1本が切れても、他の数本が活きていれば、パフォーマンス低下はあっても、サービスは継続されます。
アクティブ+バックアップではなく、常に、全ての回線がアクティブで利用できます。

インターネットの利用者(インバウンド)

常に公開されているサーバーにアクセスできます。
物理的にどの回線を使っているかを、意識することはありません。

社員など(アウトバウンド)

物理的にどの回線を使っているかを、意識することなく、Webブラウズなどを行うことができます。

サーバー負荷分散装置 / マルチホーミング装置 PIOLINK製品
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