~認証・メール・ログ・ネットワークの専門ベンダーが語る、効率的な制度対応アプローチ~
どこから始める? SCS評価制度対応のロードマップ
2026年07月16日(木) 14:00-14:30
開催場所
Webセミナー
主催
株式会社網屋
「SCS評価制度」の要求項目に対し、いかに効率よく“使える”対策を実装するか。
本ウェビナーでは、企業が取り組むべき実践的なロードマップを提示します。
多要素認証による強固なアクセス管理、最高水準のメール脅威防御、そしてSIEMとSASEを用いたログ運用の自動化とネットワーク保護。
各分野を牽引するベンダー3社が、実際の運用まで考えた制度対応のアプローチと具体的なソリューション活用法を事例を交え解説します。
お申し込み
こんな方におススメ!
- SCS評価制度の全体像を把握したい方
- 情シス部門のご担当者様
- 実践的な対応方法を学びたい方
※類似商品を販売しているお客様の場合は、お断りすることがございます。
※ プログラムは都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
| 14:00~14:05 | ご挨拶 |
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Session 1 14:05~14:20 |
サプライチェーンセキュリティ対策に適した多要素認証基盤「Soliton OneGate」 SCS評価制度の項目案に基づく認証対策を整理し、ソリトンシステムズの多要素認証基盤「Soliton OneGate」で提供するパスワード管理・MFAの、運用まで考えた実践策を事例付きで解説いたします。
株式会社ソリトンシステムズ |
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Session 2 14:20~14:35 |
評価制度が求めるメールセキュリティ、 SCS評価制度の要求に基づくメール対策を整理。最高ランク「★3・★4」基準のクリアに不可欠な、多段階の誤送信防止や長期アーカイブ、高度な受信防御まで「CloudMail SECURITYSUITE」で一元的に実現する実践策を解説します。
サイバーソリューションズ株式会社 |
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Session 3 14:35~14:55 |
SCS要件を自動化でクリアする「Verona SASE」と「ALog」について 網屋のカンタンSIEM「ALog」が実現するログ監視の自動化と、フルマネージドSASE「Verona」を通じた包括的なアクセス保護を掛け合わせ、SCS要件のクリアに向けた効率的なアプローチを事例を交えて解説いたします。
株式会社網屋 |
| 14:55~15:00 | 本日のまとめと今後のご案内 |
株式会社網屋 セミナー事務局(担当 簗取)
03-9822-9996
seminar@amiya.co.jp
- 申し込み完了時に視聴用URLを送付させていただきます。(視聴用URL は申込み者様ご本人のみ利用可能)
- 当日は安定したインターネット環境でご利用されることをお勧めいたします。
- 機材トラブルにより開催の遅延・または中止をする場合がございます。
- 当日いただいたご質問には、内容や時間の都合上、すべてに回答できない場合がございます。
- 著しく進行の妨げとなる事態が起こった場合、参加をご遠慮いただく場合がございます。
なお、ご入力いただきましたお客様の個人情報は、以下の利用目的の範囲内で、共催企業および弊社間で共有します。
当社は、本目的を達成するための業務を、他社に委託することがあります。その場合、該当業務委託先は、個人情報を当社同様に取り扱うよう適切に管理いたします。
【共同利用する個人情報の利用目的】
本セミナーに関する運営・管理、事務連絡のため
当社およびの共催企業の事業・製品・サービス等に関するお客様へのご提案およびお知らせのため
アンケートの実施等による当社および共催企業の製品やサービスの研究・開発および当社主催イベントの企画のため
当社WEBサイトへのお客様の訪問に関する統計的分析のため
【共同利用者の範囲】
株式会社網屋
住所:東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号
代表者:代表取締役社長 石田 晃太
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株式会社ソリトンシステムズ
住所:東京都新宿区新宿 2-4-3
代表者:代表取締役社長 鎌田 理
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サイバーソリューションズ株式会社
住所:東京都港区芝浦3-4-1 グランパークタワー34F
代表者:代表取締役社長 林 界宏
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