-ALogが公開するログのリアル-
誰も語らない、インシデント対応の舞台裏
2026年11月04日(水) 14:00-14:30
開催場所
Webセミナー
主催
株式会社 網屋
ーーもし、いま自社がサイバー攻撃を受けたら、何が起きているのか把握できますか?
実際にサイバー攻撃の被害に遭った企業のインシデント対応では、
「調査に必要なログが残っていない」というケースが少なくありません。
いつ侵入されたのか。
攻撃者は何をしたのか。
どの端末やアカウントが使われたのか。
そして、どこまで被害が広がっているのか。
こうした情報を追うために、ログは重要な手がかりになります。
一方で、インシデントが起きてから「必要なログがない」と気づいても、後から取得することはできません。
では、実際のインシデント対応では、どんなログが調査に使われ、そこから何が分かるのでしょうか?
本セミナーでは、インシデント対応サービスを提供する網屋が、
実際の対応現場で見てきた「ログのリアル」に迫ります。
攻撃者の侵入から、権限取得、横展開、情報探索まで
実際のインシデント対応をもとに、攻撃の各段階で残されたログを追いながら、そこから何が分かるのかを紹介します。
「ログがあったから分かったこと」
「ログがなかったために分からなかったこと」
こうした調査の現場で直面するケースにも触れながら、インシデント対応におけるログの重要性を紐解きます。
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網屋の緊急インシデント対応サービス(NATURE SERIES)についてはこちらをご覧ください
お申し込み
こんな方におススメ!
- 情シス・セキュリティ担当者の方
- インシデント対応におけるログの活用方法を知りたい方
- 攻撃の痕跡を追うために、どのようなログを残しておくべきか知りたい方
※類似商品を販売しているお客様の場合は、お断りすることがございます。
株式会社網屋 セミナー事務局(担当 簗取)
03-6822-9996
seminar@amiya.co.jp
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【共同利用者の範囲】
株式会社網屋
住所:東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号
代表者:代表取締役社長 石田 晃太
共催企業の名称及び住所並びにその代表者の氏名は申し込みフォーム記載の通り。