――AI時代のセキュリティ運用、ALog V2でどう変わる?
2026年7月1日、カンタンSIEM「ALog」は最新バージョン「ALog V2」をリリースしました。
AIを悪用したサイバー攻撃が高度化・巧妙化する今、セキュリティ対策には「入口で防ぐ」だけでなく、
「ログから異常を検知し、迅速に対応する」運用がますます重要になっています。
そのためALog V2では、AI分析機能を大幅に強化したほか、ホーム画面や検索画面のUI/UXを刷新。
さらに、高度なログ検索や豊富な可視化パネル、マルチノード構成など、
ログ分析・運用をより効率的かつ高度に行うための新機能を多数搭載しました。
※リリース情報:網屋、カンタンSIEM「ALog」の新バージョン「ALog V2」を提供開始。AIによる異常検知と高度な可視化でログ運用を刷新(https://www.amiya.co.jp/alog/news/23460/)
本ウェビナーでは、AI時代にSIEMが果たす役割を改めて整理するとともに、
ALog V2で進化したAI分析機能やAIアラート、検索・分析機能などの最新アップデートを
実際の画面もご覧いただきながら、詳しくご紹介します。
「AI分析は何が変わったのか」
「新機能によって日々のログ運用はどのように効率化されるのか」
「ALog V2が実現する新しいセキュリティ運用とは何か」
その答えを、ぜひ本ウェビナーでご確認ください!
ALogをご利用中のお客様はもちろん、SIEMの導入・リプレースをご検討中の方や、
AI時代に求められるログ活用・セキュリティ運用に関心をお持ちの方にもおすすめの内容です。