閉じる

ニュース NEWS

  • ホーム
  • ニュース
  • 【導入事例公開】クラウド情シスサービス「ランサポ」と共に、機動力ある情シスへ(株式会社 時事通信社様)

プレスリリース

【導入事例公開】クラウド情シスサービス「ランサポ」と共に、機動力ある情シスへ(株式会社 時事通信社様)

サイバーセキュリティサービスを提供する株式会社網屋(東京都中央区/以下、網屋/東証グロース:4258)は、株式会社 時事通信社(東京都中央区/以下、同社)に導入した、クラウド情シスサービス「ランサポ」の事例記事を公開いたしました。

ランサポと共に歩む時事通信社の情シス革新 情シス業務に機動力を! 月額固定費用内でいろいろなサポートを受けられる!/質の高いネットワーク監視。問題発生時に必要な対応は任せられるように!/なにかあれば「ランサポ」に相談すればOK!
導入事例
詳細はこちら
https://www.amiya.co.jp/case/runsup/13020/​

導入背景

「世界の動きを日本へ、日本の声を世界へ」を基本理念に、総合メディア企業として、正確・公正なニュース、情報、データを迅速に国内外に発信し続けている、株式会社 時事通信社。同社が扱うニュースは「速さ」と「正確さ」が命です。そのため情報システム業務においてもスピード感が求められます。しかし、従来利用していたサポートサービスは作業ごとに冗長なやりとりが発生するため早急な対応ができず、課題を感じていました。そこで新たなサポートサービスとして導入したのが、クラウド情シスサービス「ランサポ」です。
新サービスの導入検討にあたって重要視したポイントが、サポートの機動力でした。「ランサポ」は月額固定費用内であらゆるサポートを受けられること、ネットワークやシステムを構築したベンダーを限定することなく、全てのITシステムの問い合わせ先を一本化できることから、情シス業務が効率化し、早急な対応を実現できると確信できたことが、導入の決め手となりました。
導入事例では、同社の「ランサポ」導入経緯や導入効果、活用方法などについて、詳細に紹介しています。

課題と導入効果

課題と導入効果 抱えていた課題:作業ごとにサポート先と冗長なやりとりが発生し早急な対応ができない/ネットワーク監視によるアラートが多発して対応し切れない/取り組みたい事案があるときに気軽に相談ができる環境にない、ランサポ導入の効果:月額固定費用内でいろいろなサポートを受けられる/質の高いネットワーク監視。問題発生時に必要な対応は任せられるように/なにかあれば「ランサポ」に相談すればOK

ご担当者様のコメント

「『ランサポ』は、営業や技術の人との連携がしやすいと感じています。営業さんに連絡すればすぐにSEさんと連携して、軽い打ち合わせをセッティングしてくれます。すべて効率が良くて、対応が速いです。堅苦しくないので、相談しやすくなったと思います。今後も『ランサポ』と相談しながら、社員にとっても運用する私たちにとっても利便性の高いITシステムを目指していきたいです。何かあれば『ランサポ』、よろしく!といった体制にしたいですね。」

株式会社 時事通信社 システム開発局 次長 山口 文洋様
システム開発局 情報企画管理部 専任部長 清水 紀彰様
システム開発局 仁木 信次様

クラウド情シスサービス「ランサポ」とは

「ランサポ」は、情報システム業務をクラウドから支援する、クラウド情シスサービスです。
日々の業務の代行とIT企画のコンサルティングを包括的に月額固定料金でご提供。日々の業務負担、ITシステムの属人化など、IT人材不足に起因する情報システム部の課題を解決します。

クラウド情シスサービス「ランサポ」 クラウド情シスサービス「ランサポ」なら、全て月額料金で対応します。サーバ、ネットワークの運用・監視業務、障害/トラブル対応、定型業務代行、PCマスターイメージ作成、年間計画の作成支援、BCP関連支援、クラウド移行支援、セキュリティ対策支援
製品ページ https://www.amiya.co.jp/solutions/runsup/​
ページ先頭へ